どの引き合いでも、講演料が一つのポイントになりますが
「会のご予算もあることと思いますので、オココロザシで結構です」
・・・と答えることにしています。
次は執筆について。
これは経営コンサルタントの「開源」の中枢であるだけに、経営戦略とのかかわりで考え、実施してきました。
10年ほど以前から2社限定。
単発は極力さけて年間シリーズでの付き合いと決めています。
原稿料は「目」ではないので、今日に至るまで交渉したことはありません。
したがって、毎度「オココロザシ」をいただいています。
なお当然のことですが「読者あって執筆者あり」で一字といえどもおろそかにすることなく留意して書いてきました。